卵転落事故からその後

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卵の転落事故から一日が経って、わが家の文鳥にもちょっとした変化が。

いまだに、巣箱には卵が残っているにもかかわらず、
ラッキー(♂)、リトル(♀)ともに抱卵に興味を持たなくなってしまいました。

これは卵を放棄したことにあたるのでしょうか・・・


いずれにしても今回の産卵は残念な結果に終わってしまったのかもしれません。

ただ、飼い主としても今回はよい勉強になりました。

今度の繁殖期(発情期)には ツボ巣 を入れたいなぁ、なんて思っています。
木の巣箱と違って卵が転がりにくいのと、保温性に優れていそうなところが魅力。
巣箱だと、中に入ってしまうと様子が見えないですからね・・・。
こちらから見えなくても、文鳥からは穴からこちらの姿は見えているわけですから、
さほどストレスにもならないのじゃないのかなぁと・・・。


まだ見ぬヒナのために用意しておいた器具等々は、
次回のために大切に保管しておきます。


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このページは、じーなかが2007年11月14日 01:22に書いたブログ記事です。

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