文鳥の卵、その後

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前回、検卵をしてみたらしっかりと血管が確認できて、
おそらく有精卵だろう、という卵がひとつだけ見つかりました。

それから一週間ほど時間が経過しましたが、
週末のゲージ内の掃除ついでにもう一度卵チェック。

PICT7390.JPG















うーん、かなーり微妙・・・
中止卵??
このまっぷたつに分かれているのは??
中に黒くぼんやり見えるものは??
謎だらけ・・・。


一方、親鳥であるラッキー・リトルも初産卵から4週目にまで突入しているので、
抱卵をもう諦めたのか、飽きてしまったのか・・・、
どちらかが常に巣箱にいる、という状態が少なくなってきたような・・・。

これから一週間後が目処になるのかもしれませんが、
この検卵結果の写真から、いったい成長しているのか中止卵になったのか分かりません・・・。

しばらくそっとしておきます。



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このページは、じーなかが2007年11月11日 07:40に書いたブログ記事です。

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